私には価値が無い。

30過ぎの平凡地味女が自身の気持ちを整理する為、ネガティブなことを書く。

普通な話

宇多田ヒカルの『花束を君に』を聴くと、祖母の葬式を思い浮かべる。

電車等、移動中に音楽を聴くのだが、ここ最近は宇多田ヒカルさんの曲を聴いている。 その中の『花束を君に』を聴くと、いつも思い浮かぶのは、祖母の葬式だ。 今回は、思い出話をつらつら書こう。 花束を君に アーティスト: 宇多田ヒカル 出版社/メーカー: U…

眉・ムダ毛との戦い。

私と眉・ムダ毛との長きに渡る戦いは、プロの力を借りる・放置する、で決着がつき、ただいま平和的に停戦状態である。 今回のポイント 腕毛・すね毛は私を守ってくれている。 脇毛は20代前半でお別れした。 アソコの毛がない快適さ。 プロに一発で解決して…